ふれあい体験農園みたむら(由仁町)
| ふれあい体験農園みたむら(由仁町) |
農業を身近に感じる体験の場 |
由仁ふれあい農業小学校を開催し、都市農村交流と食育を実践しています。週末になると家族連れなどでにぎわいます。小学校の農業体験で田植えや稲刈りなどの農作業の機会も提供しています。
農業小学校は、5月の入学式から11月の修了式まで隔週で畑に通います。自分のオーナー畑(個人参加5坪、家族参加10坪)で野菜をつくり、種まき・苗植えから収穫までを教わりながら体験でき、昼はとれたての旬の野菜で調理実習。りんご狩・椎茸狩の課外授業も好評です。 |
園主の三田村雅人さんが人なつっこい笑顔で迎えてくれます。三田村さんの母ヨシ子さんは、料理の達人。 |
農業は食を支え、人々の健康を守る役割があります。農業小学校で野菜づくりを体験して、農業の実際を知ってください。新規就農や田舎暮らしを始めたいという方も応援します。農業小学校は今年で7年目。今までに、217組、461名が参加 |
| ■住所 | 北海道夕張郡由仁町岩内1614 |
| ■電話/FAX | 0123-87-3636 / 0123-87-3636 |
| ■主に作っているもの | トマト、米 |
| ■就農歴 | 昭和57年就農 |
| ■場所の目安 | 札幌(大谷地)より車で約45分
国道274号線東三川のセイコーマート手前の信号を左折 岩見沢より 35分 江別より 35分 苫小牧より 70分 |
| ■ホームページ | http://www1.ocn.ne.jp/~m-tomato/ |
| ■ブログ | http://hureai.exblog.jp/ |
由仁ふれあい農業小学校を開催し、都市農村交流と食育を実践しています。週末になると家族連れなどでにぎわいます。小学校の農業体験で田植えや稲刈りなどの農作業の機会も提供しています。
園主の三田村雅人さんが人なつっこい笑顔で迎えてくれます。三田村さんの母ヨシ子さんは、料理の達人。
農業は食を支え、人々の健康を守る役割があります。農業小学校で野菜づくりを体験して、農業の実際を知ってください。新規就農や田舎暮らしを始めたいという方も応援します。
地元産大豆を加工して真空パックした発芽大豆「みねのぶ生まれの発芽姫(100g)」は、添加物を使わず、安
全安心にこだわりました。ほんの少し塩味がついているので、そのまま食べても美味しく、料理の素材としても
色々な料理に使えます。干しエビ(桜エビ)とコーンをまぜてつくる「発芽大豆のかき揚げ」は手軽にできて、
子どもたちも喜ぶ一品です。また、美唄の焼鳥屋さんでは、サラダとなって、メニューに登場しています。
JAみねのぶ女性部の6人が集まって始めました。40代から50代の女性どうしですが年齢差を感じないくらい和気
あいあい。それぞれに個性豊かな6人で、月に2-3回集まっての作業もにぎやかで楽しそうです。
「みねのぶ生まれの発芽姫」100g入り真空パックは美唄市内のAコープと温泉施設で販売しています。発送は10
個以上。遠く大阪や千葉からも、ご注文をいただいています。
シソジュース「貴婦人」は、2倍濃縮のジュースでガラス瓶入り。シソの他にレモン果汁・リンゴ果汁・ショウ
ガなどが入っています。リンゴ果汁は青森産の有機栽培、甘さは果物のキウイフルーツくらいで、グラニュー糖
のみ使用し、果糖ぶどう糖液糖や酸味料・香料は使用していません。甘さ控えめで飲みやすく、薄めてもシソの
香りが感じられます。毎年 食品衛生検査センターで検査を受けています。
川口さんは札幌在住でしたが、病気がちで入院することが多くお子さんも体が弱かったことから、空気のきれい
な南幌町へ10年前に転居しました。
ジュース活用法で一番のお気に入りは、ゼラチンを使ってゼリーを作り、上にクリームをかける食べ方。男性に
人気があるのは焼酎のシソジュース割りです。
酪農体験スクール
ファームイン・コテージ宿泊、ファームステイ
バターつくり体験、トラクター試乗体験他
カントリーダンス体験など
現在独身が4名。牧場の仕事から離れられる距離(瓜幕)に4室のワンルームマンションを建てました。毎月誕生月に誕生パーティー、忘年会、新年会、社員研修旅行などを大切に考えています。
5月~10月末まで,無農薬・減農薬で作ったこだわりのトマト・キュウリ・レタス・キャベツ・ほうれん草・とうもろこしなどを生産し,産直販売。
とうもろこしは,消費者のニーズにあった品種を積極的に取り入れて生産。多くの方からいただく「おいしかった」の声が作る励み,元気のもとになってます。
6月~10月位まで開催している朝市で私たちの作った野菜のおいしさを知り,旭川市内やその近郊からも畑まで買い求めに来てくれる方もたくさんいます。
私たち夫婦と母親そして,新規就農をめざして研修に来ている泉さん(女性)の4人で頑張っています。泉さんは自分の口に入る食べ物は自分で作ろうと旭川市民農業大学で学び,その後近郊農家で勉強し,さらにうちで3年研修を重ねていて食に対して前向きに真剣に取り組んでいる人です。こんなメンバーで野菜を作ってます。
ときめき隊とその応援団「旭川女性会議」が共同で作ったときめき米(ほしのゆめ)は,900g入りパック800円で取り扱い中。贈答品にどうぞ。760坪の産直専用の畑から,自分の目と手で収穫。(ほうれん草200g100円・とうもろこし1本100円)
安心・安全な減農薬栽培に努め本物の味をご提供。
7月のさくらんぼ狩りから始まりブルーベリー・プラム・プルーン・ぶどう・りんご・なし狩りと10月末まで楽しめます。
道北圏で一番の歴史と作付けをしているぶどうは10種類。特にキャンベルスアーリーやポートランドは大変人気があります。昔なつかしい旭や紅玉も作っていて紅玉はアップルパイ用として市内のレストランからの需要もあります。
妻の一番のお気に入りはお客さまをもてなす2匹のラブラドールですが,やはり私は大切に育てあげた果樹園のくだものです。
さくらんぼ狩り
大人800円・小学生700円・幼稚園600円
自然農で育った野菜やハーブ等を使った薪クッキングができます。山の木やつるを使って花台作りや、もの作りの時間を提供しています。
炭のインテリア商品や、燃料用炭、手作り商品、小物・織物も旭山動物園の前の売店で販売しています。
天然酵母パンを一緒に作りたいと訪れる方もいらっしゃいます。年に一度森のコンサートをしています。演奏者は養護学校に在学中あるいは卒業した障害者の方や支えている方々です。輪が広がってたくさんの方が参加してくださっています。
約3万坪の田畑や山林に囲まれた時間をゆっくりと楽しめます。
殻付きの状態で低温庫に保管。必要な分量だけを粉にし、まさに「挽きたて、打ち立て、茹でたて」の”おいしいそば”の条件を満たしたそばを提供して
います。そのそばに添えられるのは、畑で育ったおろしたての野わさび。温かいそばも冷たいそばもそれぞれ新鮮な味と香を堪能していただけます。大根おろ
し、ながいも、ごぼうと人参のてんぷら、百合根のてんぷらとすべて地元駒畠でとれたものばかり。地方発送されるそばにも野わさびをセットしています。
「農業元気作り事業」がきっかけで2000年1月に出店を決め、11月にはオープンしていました。ご家族から団体までそば打ち教室をお引き受けして
います。
わざわざ行ってまでも食べたいと思ってもらえる、そばの新鮮な味と香。紹介したい店であることはもちろん、人を連れて行きたい店と言ってもらえるこ
とが一番嬉しいです。
米、小ねぎ、ホーレン草を主体に出荷しています。米の品種は「ななつぼし」と「おぼろつき」の2種が中心です。粘りがあって、コシヒカリに負けないおいしさです。約半量は農協を通じて出荷していますがあと半量は、消費者との契約栽培です。小ねぎは5月から11月まで、ホーレン草は春と秋の2回農協を通じて出荷しています。また後継者不足で農業の継続が困難な農家から作業委託を受けて、そばを栽培しています。会社組織にしたのは継続して出来る農業を目指したのと、他の農業者を支援する仕組みを作りたかったからです。
旭川市民対象の市民農業大学の学生を体験実習で受け入れています。また要請があれば高校生の体験実習も受け入れています。水稲や野菜の植え付けから収穫までの耕作体験が出来ます。
真心込めて作ったものを販売し、それを食べたお客様が「おいしい」と言って喜んで下さるのが一番うれしいです。
本業はほうれん草や春菊など出荷している農家ですが、様々な有機野菜を研究し作り始めました。土も除草剤を使わないので、何度も草むしりをし、農薬も最小限に抑えているので、本当に安心して食べられます。ひとつの野菜の話でも、その種から育て方、刈り取りの仕方や食べ方など色々教えてくれて、野菜がいとおしく見えてきます。また、その材料を使って年に何回か有志で味噌や漬物、ようかんなどなど色々な加工品も作って楽しんでいます。
私たちは日々様々なアイデアをだし研究をして、栽培が難しい野菜もチャレンジして成功することができました。残念なのことに小売はしていません。ただ、農園に来て野菜を取って料理したりは少人数であれば材料費、経費等で受け入れることもあります。親子で食育・・・という感じで受け入れていただければと思います。
私たち仲間で作った加工品はどれもおいしいと褒めていただき、特に「黒豆の味噌」は絶品という声もいただいてます。自分たちで作った黒豆大豆から麹は玄米で発酵させ、大豆の風味と深みのある味噌です。その他、トマトジュースや炊き込みご飯の素、などなど、いろんなものを加工しています。事前に予約いただければ、加工の体験もでき、持ち帰りもできます。
簡易宿泊施設があります。
WWOOF、
りんごは、有機肥料で大事に育てた味を完熟で仕上げております。サクランボは、雨よけハウスを完備して、大事に育てております。また、堆肥を使用して、食感の良い、程よい甘さが出ています。そのほか、梨、プルーンも作っています。りんごジュース、紫蘇ジュースも絶品ですよ。
市内外より中学生がよく来てくれます。また、最近では、デイサービスのお年寄りの方もお見えになります。比較的此処は、平たんな場所なので障害者の方も、車椅子の方もゆっくり体験を楽しんでいただけます。
農業体験に来た方の状況に合わせて、もぎ取りを楽しんでいただけます。
このような環境が自慢です。
ファーム内のガーデンを楽しみながら、地元旭川のおいしいソフトクリームやデザートが食べられるオープンカフェがあります。
上野ファームで収穫したお米や花苗の直売所もあります。
ファーム内のガーデンを自由に見学でき、花とともにゆったりとした時間と空間を体験できることとのどかな農村で花と農業のコラボレーションをお楽しみ頂けます。
また、あぜ道の散歩なども体験できます。ファームの裏に小さな丘がありますので 丘に登って田園風景が広がる旭川を一望することもできますよ。また上川盆地の山々を360度見渡せる隠れスポットす。
道内各地、最近では全国からもお客様がいらっしゃいます。上野ファームの花畑を見るためだけに東京から80歳を超えるおばあちゃんがひとりでいらっしゃったときはスタッフ一同びっくり。庭で咲き乱れる花を見てまた元気になった!とのこと。
またデイサービスなどで市内のお年寄りもたくさんいらっしゃいます。みなさん花を楽しんで庭で放し飼いにしているニワトリやアヒルなどを懐かしそうに眺めながらとても楽しんでいるようです。
庭造りをしている上野ファームママと花談義をすることを目的にしてくるお客様もたくさんいらっしゃいます。
お米は、多品種を作っております。
また、玄米は、年中販売できるように保存しております。
ミニトマトと完熟トマト(桃太郎)は量り売りもしていますのでお気軽にお立ち寄り下さい。
全国からも様々なお客様がいらっしゃいます。
特に最近は、子供たちの受け入れを積極的に行っております。
働いている人は、いつも元気なので、訪れる方も皆、元気をもらって帰ります。
豊かな土地で育まれたお米と野菜は、心と、身体を健康にしてくれます。
トマトジュース、豆腐もおいしく仕上がっております。
短角牛は、安全・安心を求めた非遺伝子組換え,ポストハーベストフリー飼料による放牧中心肥育しています。
レストランでは、自慢のお肉料理を提供しており、食材には極力地元近郊から購入しております。喫茶メニューもございますのでお気軽にお立ち寄りください。
短角牛のお肉は、お店でも直接購入することができます。
B&B施設の認定を受けており,宿泊も可能となっております。
道内各地、最近では全国からも牧場体験、宿泊農業交流で様々なお客様が来ます。
「田舎と街」、「生産者と消費者」、「障害者と健常者」、地域交流を目的として日々お客様をお迎えしています。
短角牛のやさしい瞳をぜひ見てください。おとなしいですよ。
商品・サービスの魅力
訪れる人・働く人の魅力
私の一番のお気に入り
とにかくおいしい!甘味はあって当たり前の十勝あずき。これほどアクが浮いてこない小豆は初めて出合った。
えぐみは全くと言っていいほどない。小豆の美味しさが堪能できる小豆。
十勝の中でも、日高山脈の裾野の清水町でゆっくりじっくり育った小豆。
その中で5.5mm以上のものを厳選しました。
小豆の産直ホームページでは全国1位のアクセスを誇ります。
ひとりでも多くの方に、小豆の美味しさを味わってほしい!
これからもたくさんの情報をお届けしていきます。
地元の美味しい野菜や山菜を、手軽においしく食べていただこうと製品を作っています。そのご家庭の味にしていただけるように薄味に仕上げ、保存料などを加えなくても常備していただけるように冷凍食品として加工、販売しています。
手間と時間のかかる五目御飯やミートソースなどが、価格はリーズナブルです
がたくさんの野菜が使われていておいしく、無添加。安心して手軽に利用できるメニューばかりを揃えています。リピーターが多いこと、口コミなどでおいしいと聞いた人が、全国からわざわざ買いに来て下さることが何よりの喜びです。
定番商品としては、混ぜるだけの五目御飯、温めてかけるだけのミートソース、いもだんご(よもぎ、チーズ、プレーンの3種)かぼちゃだんご・大豆入りグラタン・カボチャペースト、行者にんにく入り餃子の9品目。山菜の季節には季節商品としてうどの酢味噌和えなどがあります。今開発中の商品としてはカレー2種を予定。
豆腐、みそ、醤油、こうじの素材には、すべて自分の畑で採れたものを使用しています。豆腐の大豆は大粒の"とよこまち"、醤油は地元小麦 "ほくしん?"、こうじには"ほしのゆめ"をもちいています。特に醤油は、もろみからの手作りで、北海道では唯一ここでしか作られていません。添加物が入っていない醤油の味は・・こんな味だったと再認識すること間違いなしです。こうじの製造は8月末から翌年6月末までおこないますが、漬物の時期には品物が間に合わないほどの人気です。味噌は食育に関心の高い旭川市内の学校給食にも使われています。
土曜日の10:00~14:00の間のみ店頭販売が行なわれています。週末のお店には私たち夫婦と娘、パートの方が交代で応対しています。
長年ここの豆腐や味噌しか食べないというお客さんたちが、次々と訪れ、時には料理の仕方も教えてくれます。お客さんの中には遠く離れた子供さんに宅配で送るという方もいます。屯田の時代からの製法を絶やすことなく次の世代へ引き継ぐべく、ただ今後継者を養成中です。
つくられる豆腐は、木綿豆腐でありながら絹のようななめらかな口ざわりで、豆の味が口の中に広がります。一度食べた方は、すぐにファンになります。
「ほしのゆめ」「きらら397」「あやひめ」という3銘柄のお米を栽培しています。ここで作られたお米しか食べないというお客さんが遠方から買いにきています。ミニトマトの出荷は6~10月までですが、土づくりに力を入れ、有機肥料、減農薬をめざしています。
中粒で食べやすい大きさ、糖度もあり、そのままで何個も食べられるおいしさです。
3代目の私達夫婦が米と野菜を栽培し、3年前にUターンし就農した息子が主に菊を栽培しています。
昨年菊のハウスを建て、大雪山をみながらの作業は心が安らぎます。
冬場は親子で除雪の仕事もしています。
上川地方でも栽培している農家はわずかしかないという『あやひめ』は水分が多く粘り気があって、まるでモチ米(?!)のようです。
さめてもおいしい!
北海道米はさらにおいしくなりました。
「あやひめ」というネーミングもかわいい!!
パーマカルチャーの基礎を作るところから一緒にやりませんか。
鶏の世話などを体験できます。先人の知恵を受け継いで自然を壊さないで行う農業をしませんか。
カナダに行ってファームステイをし、初めて自然に触れて、生まれ育った旭川の地で農業をやりたいとの思いが募りました。
テーマはパーマカルチャー(オーストラリアのビル・モリソンが提唱する循環型農業)共生できる土地作りは
効率一辺倒ではない農業です。その理想地が小嶋さんの住む