| 有限会社小川農園 | |
地域や仲間とがんばって、農業を楽しむことを目指しています。 |
米、小ねぎ、ホーレン草を主体に出荷しています。米の品種は「ななつぼし」と「おぼろつき」の2種が中心です。粘りがあって、コシヒカリに負けないおいしさです。約半量は農協を通じて出荷していますがあと半量は、消費者との契約栽培です。小ねぎは5月から11月まで、ホーレン草は春と秋の2回農協を通じて出荷しています。また後継者不足で農業の継続が困難な農家から作業委託を受けて、そばを栽培しています。会社組織にしたのは継続して出来る農業を目指したのと、他の農業者を支援する仕組みを作りたかったからです。
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旭川市民対象の市民農業大学の学生を体験実習で受け入れています。また要請があれば高校生の体験実習も受け入れています。水稲や野菜の植え付けから収穫までの耕作体験が出来ます。
米が美味しいといって、直接買いに来てくださる方もいらっしゃいますし、配達もしております。 |
真心込めて作ったものを販売し、それを食べたお客様が「おいしい」と言って喜んで下さるのが一番うれしいです。
ななつぼし、おぼろづきの収量は約36トン。その全部が1等級の検査を通った美味しいお米です。 |
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■ 住所 旭川市西神楽1線7号
■ 連絡先 TEL/FAX 0166-65-2191 ■ URL http://www5b.biglobe.ne.jp/~ogw/ ■ 事業内容 農業 平成11年に有限会社、農業生産法人を設立。 ■ 主な作物 米、小ねぎ、ホーレン草 ■ 作付面積 水田6ヘクタール、野菜2ヘクタール ■ 就農歴 則政さんが4代目。富山県からの移住で100年以上前からこの地で農業を営んでいます。 ■アクセス 国道273号線沿い 旭川空港から車で約20分、富良野から約1時間 |
米、小ねぎ、ホーレン草を主体に出荷しています。米の品種は「ななつぼし」と「おぼろつき」の2種が中心です。粘りがあって、コシヒカリに負けないおいしさです。約半量は農協を通じて出荷していますがあと半量は、消費者との契約栽培です。小ねぎは5月から11月まで、ホーレン草は春と秋の2回農協を通じて出荷しています。また後継者不足で農業の継続が困難な農家から作業委託を受けて、そばを栽培しています。会社組織にしたのは継続して出来る農業を目指したのと、他の農業者を支援する仕組みを作りたかったからです。
旭川市民対象の市民農業大学の学生を体験実習で受け入れています。また要請があれば高校生の体験実習も受け入れています。水稲や野菜の植え付けから収穫までの耕作体験が出来ます。
真心込めて作ったものを販売し、それを食べたお客様が「おいしい」と言って喜んで下さるのが一番うれしいです。